寒い・狭い・使いにくいお風呂を卒業!見附市の浴室リフォーム|株式会社Reaf
| プラン | 内容 | 費用目安 | 工期 |
|---|---|---|---|
| 浴槽のみ交換 | 浴槽の入れ替え | 約15〜30万円 | 1〜2日 |
| 部分リフォーム | 床・壁・浴槽 | 約30〜60万円 | 3〜5日 |
| ユニットバス交換 | 既存ユニットバスを新品へ | 約60〜120万円 | 3〜5日 |
| 在来浴室→ユニット | タイル浴室を解体しユニット化 | 約80〜180万円 | 5〜7日 |
| バリアフリー全面 | 段差解消・手すり・暖房込み | 約100〜200万円 | 5〜7日 |
| 保証内容 | 保証期間 |
|---|---|
| 工事保証(Reaf独自) | 5年間 |
| ユニットバス本体(メーカー保証) | 2〜10年(メーカー・部位による) |
| 浴室暖房乾燥機 | 3〜5年 |
| アフターメンテナンス | 無期限(地元密着サポート) |
「お風呂が寒い……狭い……使いにくい……」 毎日の疲れが取れない、そんなお風呂、卒業しませんか?
「冬場のお風呂、寒くてつらい」 「段差が気になってヒヤッとしたことも」 「掃除してもなんだかカビ臭い」
お風呂に入ってリラックスしたいはずなのに、逆にストレスを感じてしまう。そんな"お風呂のモヤモヤ"を、ずっと我慢していませんか。
私たち株式会社Reaf(リーフ)は、新潟県見附市を拠点に、地域に根ざしたリフォームを20年以上手がけてきました。お風呂の「不満」や「困った」は、誰にとっても"今すぐ変えたいこと"です。
「寒い浴室をぽかぽかに」 「滑りやすい床を安心のバリアフリーに」 「掃除のしやすい素材で、ストレスフリーに」
あなたの「こうだったらいいな」を、Reafが"カタチ"にします。
■ お悩み1|冬場の寒さ・ヒートショック
新潟の冬、暖かい脱衣所から冷えた浴室、そして熱い湯船へ——この激しい温度差が、ヒートショックを引き起こします。心筋梗塞や脳卒中で、年間1万人以上の方が浴室で命を落としているとも言われています。
Reafでは、浴室全体を断熱仕様にリフォームし、浴室暖房乾燥機を併設することで、年中快適で安全な空間を実現します。
■ お悩み2|滑り・段差で転倒の不安
タイル張りの古い浴室は、濡れると非常に滑りやすく、お年寄りはもちろん、お子様にも危険です。脱衣所と浴室の段差も、思わぬ転倒の原因になります。
最新のユニットバスは、防滑性能の高い床材、段差解消設計、L字型手すりの設置など、家族みんなが安心して使える工夫が満載です。
■ お悩み3|カビ・汚れの掃除が大変
古い浴室は、目地のカビ、水垢、湯垢、床のヌメリなど、掃除に時間がかかるうえに、すぐに汚れが再発します。
最新ユニットバスは、撥水・防汚加工、カビが生えにくい床材、排水溝の自動洗浄機能など、お掃除の手間を劇的に減らせる仕様になっています。
■ お悩み4|狭くて窮屈・使いづらい
「足を伸ばして入りたい」「親子で一緒に入りたい」「ゆったりした浴槽が欲しい」——古い浴室では叶わなかった希望も、適切なサイズのユニットバスへの交換で実現できます。
■ Reafの浴室リフォーム|4つの強み
【強み1|最新の断熱&保温浴槽で冬もぽかぽか】 壁・床・天井の断熱補強、断熱浴槽(魔法びん浴槽)、浴室暖房乾燥機の組み合わせで、新潟の冬でも寒くないお風呂を実現します。
【強み2|手すり・段差解消で家族みんな安心】 L字型手すり、縦手すり、滑り止め床材、段差解消設計など、バリアフリー仕様で安全性を確保します。
【強み3|お掃除ラクラクのおしゃれユニットバス】 TOTO・LIXIL・パナソニック・タカラスタンダードなど、各メーカーの最新ユニットバスから、お住まいに合った一台をご提案。お掃除のしやすさとデザイン性を両立します。
【強み4|介護保険・補助金活用で費用負担を軽減】 要支援・要介護認定を受けている方は、介護保険による住宅改修費が最大20万円支給されます。見附市をはじめとする新潟県内の各自治体補助金も活用可能です。Reafでは申請手続きまで丁寧にサポートします。
【浴室リフォームの工事プランと費用目安】 ▼ 浴槽のみ交換 内容:浴槽の入れ替え 費用:約15〜30万円 工期:1〜2日 ▼ 部分リフォーム 内容:床・壁・浴槽 費用:約30〜60万円 工期:3〜5日 ▼ ユニットバス交換 内容:既存ユニットバスを新品へ 費用:約60〜120万円 工期:3〜5日 ▼ 在来浴室→ユニット 内容:タイル浴室を解体しユニット化 費用:約80〜180万円 工期:5〜7日 ▼ バリアフリー全面 内容:段差解消・手すり・暖房込み 費用:約100〜200万円 工期:5〜7日 ※価格は目安です。お住まいの状況により変動します。 ※介護保険・補助金活用後の実質負担額はさらに下がります。
